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No!UV mark project

紫外線を避けて暮らす人がもっと安心して社会で暮らせる環境を。

「紫外線対策を“見える化”するマーク」

No!UV mark ノーユーブイマーク

このマークは、紫外線を避けて生活する必要がある人が、周囲にその事情を伝えるためのマークです。

「日焼けしたくない」のではなく、紫外線を避けなければならない人がいる。

No!UV markは、そのことを知ってもらい、必要な配慮や支援につなげるためのコミュニケーションマークです。

さらに、最高水準のUV対策グッズや、施設内の安全なエリア、交通機関の配慮された安全エリアなど、日常のさまざまな場所で安心・安全を保証する目印となるマークを目指しています。


企業・自治体・交通事業者の皆さまへ

No!UV mark projectでは、紫外線に配慮した環境づくりを一緒に進めてくださる企業・団体を募集しています。

▶︎TRANSPORTATION

鉄道・バス・タクシー

▶︎HOTEL

宿泊施設

▶︎SCHOOL

学校・教育施設

▶︎MEDICAL

病院・医療施設

▶︎PRODUCT

UV対策商品×No!UV mark・共同商品開発

PRTIMES掲載記事

No!UV markチャーム利用者

120名+

No!UV mark チャームの販売サイズ : 約H61mm×W61mm 『紫外線をカットして生活をする必要がある方』の為のお知らせ用チャームです。 この『No!UVマーク』のチャームは、ヘルプマークと一緒に使うことで、”伝える”効果が生まれるものになります。(受注生産の為、 ご注文からお届けまで約1週間)

mark free 画像ダウンロード『紫外線をカットして生活をする必要がある方』の為の関係者向けダウンロード¥0商品です。 大きさ 1611×1608 サイズ 769KB PNGファイル この『No!UVマーク』は、紫外線対策を必要として生活している方のお助けマークです。

FIELD RESEARCH

ホテル・車・鉄道・新幹線・街・UV対策グッズなどの紫外線環境調査記録。

【ブランドコラボレーション】

EPOCHAL.CO.JP

UV protective clothing

生まれつき紫外線領域の光に当たる事が出来ないXP(色素性乾皮症)や、光線過敏症の方々をはじめ、後天的な皮膚がんやがん治療中、治療後、痣ややけどなどと言った「紫外線対策をしなくてはいけない人」のための最高レベルのUV防護服にNo!UV markタグを付けて頂きました。購入された方にはNo!UV markのチャームをプレゼント。

紫外線.com(子供のための紫外線対策協会)によりこの活動の後押しを頂き「紫外線.com認定のマーク」となりました。

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見えない紫外線を、
見える安心へ。

紫外線対策がされている場所、紫外線対策に特化した製品開発において、No!UV markを活用頂けますと幸いです。紫外線を避けた生活を強いらる方々にとって、少しでも暮らしやすい環境づくりに是非ご協力をお願いします。

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